

- 1. IC法において陰性を示した3例のHIV感染初期例:川畑拓也、小島洋子、森 治代、大竹 徹、大國 剛、第20回日本エイズ学会学術集会、東京、2006
- 2. HIV疫学調査における母集団の性感染症罹患リスクの解析:川畑拓也、小島洋子、森 治代、大竹 徹、大國 剛、第20回日本エイズ学会学術集会、東京、2006
- 3. 当所にてHIV感染を確認した、2例のイムノクロマトグラフィー法陰性の感染初期例:川畑拓也、小島洋子、森 治代、大竹 徹、大國 剛、感染症学雑誌、81(1)、76-77、2007
- 4. 診療所におけるHIV検査の重要性:川畑拓也、第26回 大阪STI研究会、大阪、2007
- 5. 大阪府内のSTI関連医療機関におけるHIV検査の現状:川畑拓也、下内 昭、大國 剛、第21回日本エイズ学会学術集会、広島、2007<
- 6. HIV-1急性感染期検出のためのHIV-1抗原イムノクロマトグラフィー法の検討:川畑拓也、小島洋子、森 治代、大阪府立公衆衛生研究所 研究報告 46、17-19、2008
- 7. 大阪府内のHIV感染者における性感染症の罹患状況調査と伝播形態の解明:川畑拓也、財団法人大同生命厚生事業団 第13回「地域保健福祉研究助成」報告集、235-239、2008
- 8. 大阪府内の診療所を定点としたHIV疫学調査:川畑拓也、小島洋子、森 治代、大國 剛、古林敬一、早川謙一、木村博子、岩佐 厚、谷口幸一、谷口 恭、第24回地方衛生研究所全国協議会近畿支部疫学情報部会定期研究会、京都、2008
- 9. 大阪におけるHIVの現状「なぜ大阪の献血でHIV陽性が増えているのか」:川畑拓也、第17回 赤十字血液シンポジウム、大阪、2009